Welcome to MarkupDancing

Japan has been contributed 8% share of money to the United Nation and it is the third rank in all members in the UN. But almost all websites and webpages by the UN do not support Japanese at all. Why? Because Japan was a loser of the WWII? Maybe. They do not support German as well in a long long time. So, they may be the bureaucracy to force an atone for the huge misdeeds in the last world war, and our contribution money could be an ipso facto reparation forever. This is a reason for why I don't trust them at all.

The Last Messages

2019-06-20Amazon.co.jp で古本を買ったときに出品者を評価するボタンが注文履歴のページに出てきて、出品者を5段階で評価したり、配送期日までに到着したかどうかとかフィードバックできる。それはいいのだが、必ず出品者に対するコメントを書かなくてはいけないのだ。コメントなしでは投稿ができないのである。そういうわけで、たいてい「さっき届きました。ありがとう」とか、定型文をペーストしている。強制されたコミュニケーションなど成立させようという気にはなれない。

2019-06-20いま知ったのだが、また Twitter がシェア用のリクエストを投げるための URI を変更しているので、MD や PHILSCI.INFO のシェア・ボタンが使えなくなっている。こうして定期的に URI を変更してスパム業者が作って放置しているページからの投稿を妨害したり、あるいはリクエストの数の変動を見てアクティブな(いわゆる「肉入り」の)リクエストかどうかを計っているのだろう。でも、僕らのように正当な運用をしているユーザからすれば、こういう「セキュリティ劇場」のパフォーマンスや、マーケティング屋のクソ施策にもとづく URI の無断変更など迷惑でしかない。URI とはそういう目的で勝手に変えるものではないからだ。ジャックは、バーナーズ=リーに WWW とは何であるかを(もちろん永久に正しい真理ではないにせよ)学びに行ったほうがよいな。

2019-06-20evo-devo の通俗書をトイレで読んでいるという話をしたのだが、もともとは「発生論的」という表現のレトリックについて考えていた。よく、因果関係と心理的関係を混同してはいけないといった議論で、「それは発生論であって物事の是非の推論とは違う」などと言ったりする。つまり、そこでは論理的な推論や論証と心理的な関係が違うとか、あるいは心理的な関係は論証とは違って因果関係であるとか、それなりに哲学の話題としても反省が必要な別の議論がかかわっている。そして、特に evo-devo の本を読んでいるのは、黄金比についての数学や美学によくある馬鹿げた解説の多くが、生物の形状について発生論としての事実関係と、そこに見て取れるプロポーションの話を混同しているからなのだ。もちろん自己相似的に発生論として何らかの形ができあがるという理屈は分かる。したがって、そこに数学的な規則性を持ち込む説明は妥当だと思うが、そうして出来上がった個体の縦横のプロポーションについて黄金比がどうこうなどと解説しているのは、僕は昔からバカだと思ってきた。ウェブデザインに黄金比を持ち込む連中と同じで、そこにはしかるべき形やレイアウトにするだけの自発的な根拠や規則性がないからだ。

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※ 記事の後にある日付は(翻訳や転載の記事でも当サイトのコンテンツとしての)最終更新日です。

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2017年の夏以降は殆ど投稿していないため(代わりに当サイトの Notes としてメモやコメントを掲載するようになったので)、割愛します。

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