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2019-10-20国交省の運営するサイトだという。若者が海外旅行しないという話題の記事だが、まぁ関心が多様化してるなんてことは誰でも言えるし、オンラインで検索すれば数日ていど観光して得るよりも多くの《情報》をページで読んだり動画で観たりできるので、それで十分だという人もいよう。でも、ウェブページや動画だけでは分からないこともある。たとえば、韓国や香港で、いかに英語が通じないか。香港でも英語が話せる人は少ない。タクシーの運転手なんて殆ど理解していなかったので、「ツィムスァーツォイ!」と地名を連呼するほかなかった。ソウルでも、滅茶苦茶な英語を喋ってるくせに "Ur English not good" とか言う学生や社会人だらけで、ああ韓国でも英語がちゃんと使えるのは官僚と芸能人と金融屋だけなんだなと思わされた。記事の中では最初に行く外国の土地として「ハワイ」が勧められてるけど、まぁ妥当なところだろう。かなり日本人が多いし日本人を相手にする商売も多いので、何か日本人に関連して事故や事件が起きると現地の経済が大打撃を受けるので、それなりに治安の維持にも力を入れているからだ。そういう上げ膳据え膳の旅行ができるところでもない限りは、はっきり言って日本人のガキなんて犯罪に巻き込まれるか、ヨーロッパなんかに行けば酷い差別に打ちのめされるだけだ。海外を訪れる若い人の数がなかなか増えていかないという。学生との交流機会の多い森下教授は、レジャーの多様化に一因があると指摘する。また、観光業界側のPRの発想が、時代のニーズに対応出来ていない点も指摘する。旅行会社や観光庁での勤務経験もあることから、多角的に若者の旅行について持論を展開してくれた。【前編】グローバル時代の「入り口」、それが旅(C森下) | グラスプ(Grasp) produced by 国土交通省

2019-10-20凄いなぁ。イオンド大学のサイトって、まだあったんだ。2008年くらいで更新が止まってるようだけど、日本の交通地理学を山口平四郎氏らとともに築いた清水馨八郎氏も「教授」だそうで、ディプロマなんかに手を出さなければ狭い分野でも後進から一定の尊敬を集めたであろうに、この清水さんは更に色々と馬鹿げた発言を繰り返しているという。ちなみに、もうこの手の連中を何か共通の思想をもつかのように「ネトウヨ」とか呼ぶのはよろしくないと思う。こんなのはネットだろうとなかろうと右翼とは何の関係もないバカか無知無教養なのであって、右翼を連想する呼称を使うのは故野村秋介氏のような人々に失礼だろう。http://www.iond-univ.org/index.html

2019-10-20au by KDDI からメールが来ていて、普段は無視するのだけれど、たまたま中を読むと2年縛りの更新をした記念に引換券を3,000 円ぶんくれるという。そして、利用期限が来月までとのことなので、せっかくだから使うことにした。ついでに、au が運営する「au Wallet Market」というサイトで使えるポイントに交換して、そこで商品を選ぶことにしたのであった。ただ、その EC サイトの商品は意外に種類が少なくて、3,000円ていどで買い物できる商品は限られていた。その中で、なんだかよく分からないがフィットネス用の物体らしきものを見つけて注文したのが、これだ。台風の影響があったからか、やや遅れて到着したのだが、いざ使ってみると意外に良かった。発泡スチロールよりも硬い材質だが痛くはない。マッサージ機器を使っている感覚に近い。EMSトレーニングだけでなく、筋肉トレーニングやストレッチ、そしてボディケアに至るまで。健やかで快適な身体づくりを追求するために、フィットネスのための新シリーズが誕生しました。あなたのトレーニング意識をさらなる高みに導く、機能性とデザイン性を兼ね備えたツールの数々。本格的かつスタイリッシュな「SIXPAD」ならではの世界観を受け継いだトレーニングツールが、より充実したトレーニングライフをサポートします。https://www.mtgec.jp/wellness/sixpad/products/bodypole/

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※ 記事の後にある日付は(翻訳や転載の記事でも当サイトのコンテンツとしての)最終更新日です。

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2017年の夏以降は殆ど投稿していないため(代わりに当サイトの Notes としてメモやコメントを掲載するようになったので)、割愛します。

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