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Japan has been contributed 8% share of money to the United Nation and it is the third rank in all members in the UN. But almost all websites and webpages by the UN do not support Japanese at all. Why? Because Japan was a loser of the WWII? Maybe. They do not support German as well in a long long time. So, they may be the bureaucracy to force an atone for the huge misdeeds in the last world war, and our contribution money could be an ipso facto reparation forever. This is a reason for why I don't trust them at all.

The Last Messages

2019-08-20そうなのか。パソコン用のサイトで左上にあるハンバーガー・ボタンは、それまでの異様に反応が遅い(そしてロール・オーバーでしか展開できない)パネル式のメニューよりも動作が正確で良いと思ったのだけど。ただ、ハンバーガー・ボタンにするなら、下の階層へ展開していくたびに次の階層のメニュー・アイテムを読み込むようにしておけば、更に挙動は速くなると思う。コンテンツを非表示のまま一斉に仮想の DOM へと展開する React の三流コーダが設計するようなやり方だと、やっぱりメモリを無駄に使うだけだ(アマゾンはページのソースを表示できないので、ほぼ全てのコンテンツを JavaScript で動的に出していると思われる)。Amazonがハンバーガー・ボタンになってたけど、大失敗っぽいhttps://hail2u.net/statuses/#on-1565933114888

2019-08-19いま書いたように、リバタリアンというのは、いまの自分にとって好都合な結果を保証したり現状を維持する《自由》のために、都合が悪いか自分と関係のない社会の一部を切り捨てたり、社会システムを恣意的に固定したり放棄するという官僚主義の偽装にすぎないと思っていて、このような思想をまじめに支持して議論しているのは、文字通り《人でなし》だと思う。哲学者なり思想家としては好きにどうとでも書けばいいが、よく勉強して、無能でもない限りは自分が無自覚な人間のクズであることくらい、ちゃんと理解してから死ぬべきだと言いたい。なお、僕は(おそらくはウィトゲンシュタインと共に)、哲学者であることと、一人の人、つまり社会人であるとか成人であるということの優先順位を議論したり検討することには、世俗的であるばかりか哲学的な価値があると思っている。

2019-08-19アマゾンで検索すると江川隆男さんの著書に『死の哲学』という業績があって、これは一読しておきたいと思う。なお、関連に『死の哲学――田辺元哲学選IV』(岩波文庫)が出ていて、早くも3倍くらいのプレミア価格になっているが、これはどうも読む気が起きない。以前に書いたと思うが、竹尾先生の回想として先輩たちから伝わっている話では、この田辺さんは学生に軍隊へ志願して「死んで来い」と薦めるような人物だったという。その後で、この「京都学派」の人々はあれこれと来歴があって、いまだに京大の著名なロジシャンすら研究書を出しているくらいなのだが、僕には京都学派の影響を云々述べ立てて反省したり批判したり擁護して見せるというのは、京大出身者の自意識過剰としか思えない。彼らが影響の証左として挙げるのは、常に当時のインテリ層の日記や檄文の類であって、そんなもんはいつの時代でも手っ取り早い権威が、本気で信じていなくても利用されるのは当然である(現代でも、本を正確に読む知識や知性がなかろうと、ネトウヨはコピペ構成作家の本を愛読するし、左翼はマルクスを《救う》本なら何でも読むし、リバタリアンは世の中を理数的に切り分けて《歩留まり》を語るという、実は自由でもなんでもない超官僚的なスタイルの本ならなんでもオッケーだ)。大多数の民衆や軍属は、その結果としてのプロパガンダに影響を受けたのであって、特攻隊員や元下士官以下の人々が西田や田辺を読んでいたなどという実例は、当時の証言をつづったり証言している回想録やドキュメンタリーの類では一度も見たことがない。

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※ 記事の後にある日付は(翻訳や転載の記事でも当サイトのコンテンツとしての)最終更新日です。

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2017年の夏以降は殆ど投稿していないため(代わりに当サイトの Notes としてメモやコメントを掲載するようになったので)、割愛します。

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