MarkupDancing - website of Takayuki Kawamoto

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Amazon でベスト何位とかのレビュアーが書評を書いてる本って、逆に凡庸な内容だろうから読む気がしなくなるんだよな。多読家が読む本というのは、しょせん多読できる本なので、読んでも読まなくでも実はどうでもいい本である可能性が高い。何度も言っておくけど、多読家が多読したことによって成し遂げた社会貢献とか偉業なんて歴史において一つも実例がないんだよ。(クイズ王とやらは「偉業」かね?)

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Finished books

傳田光洋『賢い皮膚―思考する最大の“臓器”』(ちくま新書、2009)

椛島健治『人体最強の臓器 皮膚のふしぎ 最新科学でわかった万能性』(講談社ブルーバックス、2022)

広瀬和雄『前方後円墳の世界』(岩波新書、2010)

ジュリウス・フィンク『50歳からの科学的「筋肉トレーニング」 若いときとは違う体をどう鍛えるか』(講談社ブルーバックス、2022)

小野不由美『営繕かるかや怪異譚 その弐』(角川文庫、2022)

ビル・S・バリンジャー『歯と爪』(大久保康雄/訳、創元社文庫、1977)

小野不由美『営繕かるかや怪異譚』(角川文庫、2018)

ホイジンガ『中世の秋(上)』(堀越孝一/訳、中公文庫、1976)

井本邦昭『介護に役立つ人体力学』(PHP研究所、2019)

堀米庸三『中世の光と影(下)』(講談社学術文庫、1978)

堀米庸三『中世の光と影(上)』(講談社学術文庫、1978)

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