Scribble at 2025-04-18 22:13:59 Last modified: 2025-04-18 22:16:36

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In the world of cybersecurity, where truth is paramount and trust is everything, silence can be louder than an alarm.

Deafening Silence From The Cybersecurity Industry

[Copilot による要約] クリス・クレブス氏の追放: 彼は元CISA(サイバーセキュリティ・インフラ安全保障庁)長官で、2020年の大統領選挙の安全性を保証したことでトランプ元大統領によって解雇されました。その後、新たな大統領令によって彼や彼の関係者が「ブラックリスト化」されました。多くの企業や団体が、この問題に対して明確な立場を示していません。この沈黙が、権力による不正を助長しているのではないかと批判されています。権力による抑圧に対して沈黙することは、長期的には業界全体の信頼性を損なう可能性があると警鐘が鳴らされています。サイバーセキュリティ業界は本来「真実と防衛」の象徴ですが、この状況ではその役割を果たしているのか問われています。

で、そのサイバーセキュリティ業界の最大の顧客というのは政府なんだから、そうなるのもしょうがない。簡単に言えば、中国やロシアのように専制国家だけが国内企業を牛耳ってるわけじゃなくて、自由主義国家であっても実際には国内企業の大半を許認可だとか公共入札だとか色々なケースで牛耳っているわけだよ。日本でも、プライバシー法制や企業の実情について真に公正で厳格な立場をとっている、要するに紐付きでない人なんていうのは殆どいない。都内のアホな若造どもは、いわゆる「ひろみちゅ」がそうだと思い込んでいるようだが、あんな SNS を舞台にスタンドプレイしてるだけの「LINE学会」構成員なんて実際には信用できやしない。正確に見ていけば分かるけど、彼らは叩ける(叩いても大丈夫な)相手しか叩いてないんだよ。

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