Scribble at 2025-10-05 18:40:30 Last modified: 2025-10-05 19:35:55

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先日、母親の命日が近いので一心寺へ行ってきた。父親と連れ合いと三人での来訪である。毎年の10月に入った頃、三回忌などの大きな法要がなければ、毎年の習慣として訪れているのだった。もっとも、祖母が生きていた頃は祖父の祥月命日ですら近所の僧侶に実家へ来てもらっていたという。そういう習慣も、だんだんなくなっていくのであろう。

いつもなら、卒塔婆をもらって納めにいくと、拝んでもらう順番が回ってくるまで1時間近くも待つことがあるけれど、今年は雨天だったからか、20分ていどの待ち時間で順番が回ってきた。

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