2022年07月03日に初出の投稿

Last modified: 2022-07-03

添付画像

さきほど、小関清明氏の『鹿持雅澄研究』を au の通信料金に含めた請求(キャリア決済)で購入した。本体と送料などを含めて3,500円である。これでも十分に良心的な値段だ。もともとは4,500円である。それよりも、このサイトでキャリア決済で購入できるのは知らなかったし、これは便利なので今後も利用したい。別に決済方法や商品の状態に不安がなければ、アマゾンなんかで唯々諾々とイギリスのハゲに金を注ぎ込む道理などないからだ。洋書にしたって紀伊国屋や丸善で購入するコストがもっと安かったら、そちらで買うに決まっている。

  1. もっと新しいノート <<
  2. >> もっと古いノート

冒頭に戻る


※ 以下の SNS 共有ボタンは JavaScript を使っておらず、ボタンを押すまでは SNS サイトと全く通信しません。

Twitter Facebook