2019年07月04日に初出の投稿

Last modified: 2019-07-11

添付画像

Classic style Start Menu for Windows 7, 8, 8.1, 10 Toolbar for Windows Explorer Classic copy UI (Windows 7 only) Show file size in Explorer status bar Title bar and status bar for Internet Explorer

Open-Shell-Menu

久しぶりに互換シェルの一種を探して、これを業務マシンに入れてみた。スタート・メニューがシンプルで見やすくはなったけど、もともとスタート・メニューは殆ど使っていない。調べてみると、ここ最近の「互換シェル」と言えば、Windows 10 用に公開されているのは "classic shell" というコンセプトのものだけであって、要するに Windows 7 のようなスタート・メニューとか Explorer のメニュー・バーに《戻す》という主旨らしい。 なお、上記は業務マシンのメニューだ。フォーカスが当たっている「Mフォントスターター」が Morisawa Passport 用のソフトウェアなのはプロのデザイナーならみんな知ってることだが、あまり知られていないソフトウェアとして「Eraser」のようなデータ削除ツールとか、昔のアドオンが使える「Waterfox」がある。ちなみに Thunderbird があるけれど、これは社内で使っている人をサポートするために入れてある。僕は Thunderbird のユーザではない(件名が UTF-8 固定とか、これの仕様は狂ってる)。

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