Scribble at 2025-09-17 12:00:27 Last modified: 2025-09-18 07:38:46
C++ is a powerful and versatile programming language that has stood the test of time. While it does have its complexities and challenges, it remains a relevant and widely used language in today’s tech landscape. With the right approach and mindset, C++ can be a joy to work with and can yield high-performance and efficient applications. So next time you hear someone criticize C++, take a moment to consider the strengths and capabilities of this venerable language before dismissing it outright.
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[この文章をチェッカーにかけると、生成 AI で書かれた確率は 100% と判定された]
Hacker News に紹介されていた記事だったから、またぞろ Safe C++ と同じ話の繰り返しだろうと思ってアクセスしたのだが・・・なんだこれ。ただの生成 AI が吐き出したブログ記事じゃん。Hacker News であれこれとコメントを投稿してる連中も、そろそろコメント自体が、生成 AI の自動レスポンスなんじゃないの? と思えるくらい、Hacker News のユーザも生成 AI 並の子供が増えてきたってことかな。
そして、そもそもこの圧倒的なスペースを埋める広告からして、何が目的でページにアクセスさせようとしてるのかがバレバレなわけであって、こんなもんをページに埋め尽くさないと意見を表明できない「優れたプログラマ」が、この世界にいるわけないんだよね。
優れたプログラマで食っていけない人がいる割合というのは、はっきり言えば低い。大多数の有能なプログラマは、やはり良い企業に勤めていて才能に見合った報酬を得ているから、こんな広告だらけのブログ・サービスを使ったり、あるいは自分で借りているレンタル・サーバであろうとページを広告だらけに設計しないといけないような生活をしているとは思えない。なので、こういう人物が例外だったとしても無視して構わないんだよ。どういう妄想だか知らないが、そういう「隠れた天才」を無視して人類の叡智が停滞したり、何か新しいアイデアやプロダクトが生まれる可能性が途絶えたとしても、そんなあるかどうかも分からないリスクを想定して、いるかどうかも分からない「隠れた天才」を見出したり保護するためにシンプルな基準で評価することを止めたりするのは、人類全体の抱えるコストからすればどうしようもない無駄だと思う。なので、たとえば僕が何らかの才能をもっているとしても、無視されたって別にどうだったいいね。無視されたくなければ、明日の食事にも困るような暮らしをしていない限り、自分で訴えたいことや公開したい成果は、ちゃんとお金を使ってレンタル・サーバを借りるなり自費出版してプロモートすればいいのだ。
同じことは、たとえば収監されている囚人の一部に冤罪の可能性があるからといって、全ての事件を最新の科学技術などを使って調べ直すなんてことをやっていたのでは、行政のコストは計り知れない。冤罪の可能性は常にどういう事件についてもあると言えるかもしんないが、冤罪があることを前提に全ての刑事事件を途方もない人員や時間や金額で調べるなんてことをやっていたのではきりがないのだ。