Scribble at 2024-11-25 21:44:11 Last modified: 2024-11-25 21:44:48
NVIDIA Experience というアプリケーションが、このほど NVIDIA app となった。それに加えて、インストールできるドライバも "Game Ready" と "Studio" に分かれているらしい。そこで、僕はゲームに特化してもらう必要なんてないので、今回は "Studio" を入れてみたのだ。でも、実際に入れてみたら分かることだが、"Studio" を入れてもゲームに最適化することに変わりはない。Adobe アプリケーションのメモリ使用量でも調整するのかと思ったが、Adobe のアの字も出てこない(まぁ、アルファベットだから「"A" の文字も出てこない」と言わないと、そら出てこないわけだが)。
それから、Ctrl + z で表示されるオーバー・レイ式の機能(動画やスクリーンショットを撮影する機能)も UI がすっかり変わってしまった。