2018年05月30日に初出の投稿

Last modified: 2018-05-30

まるで手乗りスズメバチのようにおとなしく―。高知大学農林海洋科学部農芸化学科長の金哲史教授(59)=化学生態学=が、これまで有効な対応策がなかったオオスズメバチなどに効く成分を見つけた。忌避剤を開発し、学内にベンチャー企業「KINP(キンプ)」を設立。製品化を目指している。

手乗りスズメバチ!? 高知大・金教授が攻撃性失う忌避剤開発

へぇ。でも、攻撃性が無くなるとは言え、あの「ぐぉぉぉぉぉん」という羽音からして怖いよな。うちの周辺でも、スズメバチが家に入ってきたり、家の外を巡回している音がすることもある。もちろん他のハチもいるらしく、玄関の通路の前にある隣家の屋根に小さなハチの巣ができていたこともある。もちろん無駄な殺生はしたくないが、有無を言わさず攻撃してくるようなハチは、どうにかしたい。

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