2019年05月13日に初出の投稿

Last modified: 2019-05-13

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このところ、大阪市内で公園の木を手入れしている業者を見かける。僕は朝に公園へ機材を積んだ小型のトラックが入っていって、何人かの作業員が集まっている様子を見ながら出勤する。そして帰宅する途中に公園を通ると、上記は公園じゃなくて路上の生垣なのだが、「生垣の痕」と書いた方が相応しいほどの伐採になっている。少しずつ刈ると何度も業者に来てもらう必要があるため、貧乏な家庭の子供がみんな丸坊主だったのと同じ理屈なのか、予算の関係でこんなに一度に刈ってしまったのかもしれない。さすがは維新行政、何のための生垣や公園なのかも考えず、相変わらず「本末転倒」に腕と足をつけたような連中だ。

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