2018年05月11日に初出の投稿

Last modified: 2018-05-11

James Damore の書いた "Google's Ideological Echo Chamber" は、既存の翻訳がだめなので個人的な用途から翻訳は進めていますが(4割くらいやってる途中)。「個人的な用途」の大半は、いま書いている途中の、この「メモ」をもとにした評論で引用(できれば)するためです。翻訳文を全て掲載できればいいのですが、firedfortruth.com のフォームから彼に翻訳してもいいかどうか打診しても応答がなく、僕は Twitter ではやりとりしない(業務でしか使わない)と決めたので、彼にアプローチして翻訳の承諾を得る方法が他にありません。よって、いまのところ翻訳の全文を当サイトで公開することはできません。あしからずご了承ください。一部の引用は確かに可能ですが、翻訳文として一部を引用したことになるかどうかは、かなり判断が難しいです(そもそも翻訳を承諾されていないなら、原文しか引用することはできないと解釈できるので、「ダモアによると『・・・・・』のようだ」などと翻訳文を引用するという方法が妥当なのかどうかは、よく分かりません。よって、上記では僕の評論で「引用」と書いていますが、翻訳文をどのくらいの分量で引用するかは未定です。(まさか、デリダの「有限責任会社abc…」みたいなことをやるつもりもありませんし。)

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