2017年07月08日に初出の投稿

Last modified: 2018-09-09

倉瀬美都‏ @clausemitz 倉瀬美都 Retweeted 木村岳史(東葛人) 35歳定年説というのは、35歳の人にふさわしい報酬が出せないから、安くコキ使える若者を雇って、ベテランを退役させるための方便だったと思うのです。(あるいは35歳で、この報酬かでガッカリした人が辞めてたか) しかし安くコキ使える若者が入らなくなったから、定年が消えちゃったんですねw

https://twitter.com/clausemitz/status/882632543559835648

アメリカで著名なプログラマやコンピュータサイエンスの研究者って、50歳や60歳でも現役で開発からコンサルや著述までやってて、単純にできる範囲が広がってるように見える。海外の情報を見ている人間は、こんなの最初から信じてないよなぁ。あと、僕自身が実例でもある。来年で50歳だけど、ナショナルクライアント案件の技術責任者として、実際にサーバの構築から開発・コーディングや情報セキュリティ関連のコンサルティングなり提案書の作成なりを10年ほど続けてるけど、社内外で面積のある人間の中で、開発者として僕より「できる」と思ったのは3人くらいかな。W田君、M吉君、それから現在も当社の仕事をやってもらっているY井さんくらいかな。あと、ロックオンの誰だったかには、某ブルーベリー案件で色々とお世話になったことがある。

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