シンポジウム「『存在と時間』再考: 門脇俊介の哲学から出発して」
2010-07-13 00:59 /
東北大学大学院文学研究科の原塑さんから。
2010年7月30日(金)17:00‐20:00
東京大学駒場キャンパス内18号館コラボレーションルーム1
Campus map: http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam02_01_17_j.html使用言語:日本語、入場無料、事前登録不要
主催:東京大学グローバルCOE「共生のための国際哲学教育研究センター」(UTCP)司会:小林康夫(UTCP)
講演者(発表順)、講演タイトル
池田喬(UTCP)無関心・死・伝承~『存在と時間』の他者論へ
西山達也(UTCP)汝自身であるものになれ:『存在と時間』から《出発》して
村上靖彦(大阪大学)認識から行為へ、そして触発へ~『存在と時間』第32-33節
飯嶋裕治(東京大学)全体論的規範主義の可能性
原塑(東北大学)『存在と時間』と現象学の自然化
シンポジウム開催情報:http://utcp.c.u-tokyo.ac.jp/events/2010/07/utcp_25/
