2017年09月30日18時40分 に初出の投稿

河本孝之Takayuki Kawamoto

Last modified: 2017-09-30 18:40:07

検索していて近くの古書店に『鹿持雅澄』(尾形裕康)があると分かったので、昼過ぎに行ってみた。途中で昼ごはんとして、お好み焼き屋の「狸狸亭(ぽんぽこてい)」に入り、鶴橋の楽人館さんで『鹿持雅澄』を手に入れた。ちなみに図書館で借りた『旧生駒トンネルと朝鮮人労働者』も見つけた。これは珍しい本なので、手に入ったのは幸運だった(『鹿持雅澄』も、「日本の古本屋さん」という登録データの古いサイトで検索できただけのことなので、あまり期待はしていなかった)。

なお、しょーもない感性や程度の低い学識の人間なら、どうして鹿持雅澄の本と「こういう本」の両方に興味があるのか理解不能だろうと思うが、もちろん僕は説明責任のある学者ではないので、そういう人間には理解不能でよろしい。バカはバカのまま死ね。

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